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ぷれ

Author:ぷれ
ある喫茶店のマスターの見立てによると、私はこ~んなイメージらしい。

長所:八方美人、短所:ワガママな、
フツーの専業主婦。だったのが10年ぶりに兼業主婦に。大阪在住。

家族:夫、息子(2006年12月生)、娘(2008年11月生)の4人家族。

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ヤングアメリカンズ2014.夏~試練の!?ホストファミリー編
7月が最終〆切のレポートに追われまくってて、すっかり更新をお休みしておりました・・・(汗)
ご無沙汰しております。
妙な時間に、蚊に刺されて目が覚めてしまったので、ご縁だと思って(笑)更新です。

※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※ ※

もう、記憶が薄れてしまってますが、先月、息子が参加したヤングアメリカンズでは、昨年と引き続きホームステイの受け入れをしました。

YA2014/2

今年は、私がレポートでかなり忙しいため、実は全く積極的ではなく・・・
「もし、(YAの事務局から) 受け入れ家庭が足りないとメールが来たら、受け入れようか」と、夫と話していた程度。
果たして、メールが来たので(笑) 我が家もギリギリで手を挙げた訳です。

受け入れが決まると、事務局から性別と受け入れ人数、特記事項(アレルギーなど)に関するメールが届きます。
今回は「男性、一人」と聞いていたので、「どんなお兄さんが来るかな~」と、子どもたちの気分を盛り上げつつ、当日を待ちました。

メンバーとの引き合わせは、ワークショップ初日終了の1時間後。

YA2014/1

メンバーとホストファミリーが向き合って、一組ずつ発表していきます。

そしていよいよ、我が家の番。

「では・・・この子と、この子!!お願いしま~す!!」

・・・・・・

な・・・なんですと!!??ふ・・・二人!!??

聞いてないんですけど!?
・・・と、もうこの時点で顔面真っ白。

でもでも、メンバーに罪はないし、ここで断って路頭に迷わせるわけにいかないし・・・
という訳で、予期せぬ試練の幕開けとなりました(^^;)

メンバーの食事は、ワークショップ終了→後片付け・打ち合わせ→ホストファミリーと待ち合わせ→帰宅、の後なので、連日かなり遅くなります。
我が家は子どもが小さいので、メンバーとの待ち合わせまでの待ち時間で、子どもだけ先に食事をさせておいて、自宅に向かう車の中で子どもは就寝→帰宅してから大人だけ夕食、という作戦(?)でいきました。

初日の夕食は、パスタ。ソースだけ大量に作っていたので、予想外に人数が増えたのにも対応できてラッキーでした。
あとは、お布団を慌ててもう一組用意し、私が夕食の支度をしている間に、夫にお布団を敷いてもらいつつ、家の中を案内(シャワーの使い方とか、電灯のスイッチとか)してもらいました。

そして2日目。現地集合が13時だったので、朝は起こさず10時半ころゆっくり起床、朝食。
やさしいお兄さんに夢中で、しきりにまとわりついていた娘とは対照的に、息子は恥ずかしいのと英語に自信がないのとで、ほとんどメンバーに話しかけず・・・。
土曜日だったので、夫に送迎をお願いして、私は娘とお留守番。買い物+食事の支度をしておりました。

メンバーに好評だったのは、他の受け入れ家庭の方もおっしゃっている「フルーツグラノラ」のシリアル。
それと、夫が事前に用意してくれたペットボトルのお水でした。500mlのお水を2ダース用意して、台所の一角に積んでおき、欲しい分だけ冷蔵庫に入れて、自由に持っていってもらえるようにしました。

ワークショップ3日目。朝集合で、お昼のお弁当が必要なため、そちらの準備に追われて、朝は一緒に出られず。やはりこの日も夫に送っていってもらい、その間に私は夕食の下ごしらえをしました。
それまでの聞き取り調査(笑)の結果、今回のメンバーたちはお肉好きだと判明したので、焼き肉も候補に挙がったのですが、22時過ぎに帰宅して焼き肉・・・というのが、どうにも健康に良くなさそうなのと、後片付けが大変なので、今回はしゃぶしゃぶに決定!

実は我が家、寄せ鍋はすれど、しゃぶしゃぶはこの時、初めてでした。
でも、蓋を開けてみると、これが大正解!
焼き肉や寄せ鍋と違って、奉行が要らず、セルフサービスでやってもらえるのと、後片付けが断然、楽!!
加えて、野菜を千切りにして先に鍋に入れ、しゃぶしゃぶ肉で野菜を包んで食べるようレクチャーしたら、それまで野菜をあまり食べなかった男の子たちも、結構食べてくれました♪
(おせっかいオバサンなので、毎回、野菜不足にならないか心配してしまいます・・・)

そしてそして最終日。
メンバーを集合場所まで送っていって、ホストファミリー終了、なのですが。
これが、私にとっては最大の試練!

平日だったので、私が運転して送っていかなきゃならない!!・・・という事。
幼稚園に行く娘を実家の母に頼み、たまたま学校が休みだった息子に地図を持たせて、GO!!

実のところ、私、本当に、ほんっとーーに!運転が苦手なのです。
今年の年明け、実家の父が二か月入院したのをきっかけに、ハンドルを握る回数が激増し、だいぶ慣れた・・・と言っても、高速に乗っての遠出は初めて。ガッチガチに緊張している私の横で、なんとメンバーは熟睡・・・大物でした(笑)

そして何とか、高速を越え、山の中にある集合場所へ。

YA2014/3

メンバーが続々と集まってきます。

緊張のあまり、私はJAFの会員証を忘れ、息子はメンバーにサインしてもらうための道具一式を忘れ。
前回の記事で書いたとおり、今年の息子は、ワークショップが長いのが嫌だとずっとブツブツ文句を言っていたのですが。いよいよお別れ、という場になって、寂しくなったのかな?

YA2014/4

メンバーとくっついて離れず。
そして、バイバイした後にはちょっと泣いて、「18歳になるまで、毎年ヤングアメリカンズに行く!」と申しておりました。
いつも一生懸命な彼らから、何かを学んでくれていることを願います。

そして、息子の希望で、帰り道にワークショップ会場の近くまで戻り、

YA2014/5
ワークショップ中には行けなかった、城跡公園を堪能して帰りました(^^)

夏休みの親子留学では、毎日運転しなければならないので、ずっと気が重かったのですが、この遠出で試練を乗り越えたことで、自分の中の大きな山も一つ、越えた気がします。
とか言って、「慣れたころが一番危ない」とはよく聞くので、夏休みも気を引き締めなければ!!

長文を読んでいただき、ありがとうございました。
レポート地獄の方も、大きな山は越えたものの、まだ脱出できていないので(^^;) 夏休みまで、まず勉強しつつ、親子留学の準備についても、次回から触れていきたいと思います!

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ヤングアメリカンズ(YA) | 04:38:29 | Trackback(0) | Comments(4)
ヤングアメリカンズ2014.夏~波乱の!?ワークショップ編
昨年の初参加から一年、今年もやって参りました、ヤングアメリカンズ!

昨年のショーの後、「来年も参加する!」とやる気満々だった息子。
ところが・・・

初日が平日(金曜)の夕方からだったのが災いしてか、学校から帰ってきた息子のテンションが低い・・・
どうも、自由人の息子にとっては、拘束時間の長さがお気に召さないらしく、「時間が長すぎる・・・」とブツブツ。
電車で送っていくもテンションが上がらず、親の私はヒヤヒヤでした。

初日は17~20時の3時間。半ば引きずるように息子を連れて会場入りすると、本人も腹をくくって(?)受付に入っていきました。
待ち時間は、駅前のレストランにて、娘だけ先に夕食。その間も、息子が周りに迷惑をかけていないか、途中で会場から電話がかかってこないか気が気でありませんでした(><)

解散の10分前に迎えに行くと、会場ではちょうど、「アピールタイム」の真っ最中。「自分はこんなことができる!」と、子ども達がそれぞれ手をあげて歌ったり踊ったりする時間で、見学していると、ネイティブも真っ青な位の流暢な英語で歌うお子さんの多いこと多いこと・・・。そんな中、息子が立ち上がったので「おっ!?」と思ったら、堂々と歌いはじめましたよ!!・・・ただし日本語で(苦笑)
そんな初日後の息子の感想は・・・「楽しかった気がする!」・・・ビミョーな表現です(^^;)

二日目(土曜)、13~20時までの7時間のワークショップ。午後からのゆっくりスケジュールだったのもあり、機嫌は悪くなかったものの「時間が長いのはイヤ~」を繰り返し、ここでもヒヤヒヤ・・・。
今年も、キャストのホームステイを受け入れていた関係で、朝・夕ともに送迎を夫にお任せし、私は娘と留守番&家事に専念。会場まで車で小1時間かかるため、この日は帰りの車の中で爆睡し、そのまま布団へ直行、でした。

そして最終日(日曜)。 ワークショップが10~20時と聞くやいなや、またも息子、
「時間が長すぎてくたびれる~。ショーに出る力がゼロパーセントしかない~。ぜったい上手にできない~。」とグズグズに・・・。そこで、一緒に話をしました。

「ヤングアメリカンズのお兄さん達、ワークショップで疲れた~って言ってる人、いる?」
「いない」
「練習の時も、ショーの時も、いつでも100パーセントで歌ったり踊ったりしてるでしょ?」
「うん」
「上手にできるかが大事なんじゃないんだよ。100パーセントの力で頑張るのが一番大事なんだよ」
「・・・」
「今日のショーで、100パーセントの力で踊ってるか、ちゃんと見せてもらうよ!」
「・・・」

とか何とか、なだめたり説得したりしているうちに、夕食の下ごしらえをする時間がなくなり、またも夫だけで会場に送りに行ってもらう事に・・・。
一抹の不安を残しつつ、家事を片付けて午前中の練習時間終了15分前に会場入り。午後のリハーサルは見学ができないので、その短い時間で息子を探すも見つからず。

そんな中、その不安を払拭して下さったのが、同じく息子さんが参加されているmanaさんからの、「息子さん、とっても活躍されてましたよ!」というメールでした。私が全く練習を見学できずにいた時間に、うちの息子のことまで見て下さっていたのに感激し、と同時に安心することができました。本当にありがとうございました!!

そして、そのまま午後は、manaさんをはじめ、同じ年頃のお子さんのいらっしゃるブロガーさん達とお茶タイム♪その数、なんと10人以上!(気分が舞い上がっていて、人数が把握しきれてません。笑) 普段の生活や、家での勉強方法など、それぞれの方がきちんとした考えを持っていらっしゃって、ためになる話を山ほど!耳をダンボにして聞いてました(^^)

その後、いよいよショータイム!
ヤングアメリカンズだけのショーはもちろん、参加者と一緒のショー(第二部)も、三日間で仕上げたとは思えない完成度の高さに、すっかり魅せられてしまいました!
肝心の息子も終始ノリノリで、最後の最後まで元気に踊っていて♪本当に良かったー!

ショーの後のハグタイム(キャストとのお別れタイム)では、「パンフレットが欲しい!パンフレットにサインしてもらう!」と言い残し、30分間行方不明に(笑)

思い返せば、昨年の初参加の時は、右も左も分からない状態で無我夢中に「やらされていた」感が強かったのが、今年は良い意味でも悪い意味でも、「自分の意思」がはっきりしてきた気がします。これも成長の証・・・なのかしら?ややこしい性格だけど(^^;)

そんな息子に、少なからず影響を与えたのが、今年も引き受けたホストファミリーでした。
・・・次回に続きます!







ヤングアメリカンズ(YA) | 16:31:19 | Trackback(0) | Comments(4)
ヤングアメリカンズ2013.夏~大人のワークショップ編
 5月の連休中に息子が参加したヤングアメリカンズ。

 それに触発され、2週間後に夫が大人のワークショップに参戦いたしました!!

 結果、子どもと大人のショー(同じ内容)を計2回、同じ会場で見学しました。
 これがまた、面白い!!

 大人の方が、やはりアドリブがきいていて、全体的にまとまってるな~と感じました。
 でも、ダンスや歌で突出して上手な子がいるのは、やはり子どものショーの方。
 まるで違う演目をみているかのように、どちらも楽しめました♪

 そして、メンバーのホームステイ受け入れも2度目の挑戦。

 前回・今回と合わせて感じたのは・・・

「とにかく、メンバーはハードスケジュールで疲れてる!」と、この一点に尽きます!!

 家では、なるべくゆっくり休ませてあげたい所。

 我が家は、私が運転が大の苦手なので、メンバーに電車で長距離移動させてしまって、申し訳ない気持ちが残ってしまいました。来年までに運転の練習をしなきゃならないかなーー。。

 次は来年!また親子で参加できるかなーー?

・・・閑話休題・・・

 そんなこんなで、バタバタと5月は過ぎ、気づくと6月!
 大学のレポートに全く手をつけないまま、夏がやってきてしまいました(><)
 実習開始の秋までに、ここでは書けない位おそろしい数のレポートを仕上げなければならない事が判明。

 ・・・そんな訳なので、こちらの更新も、皆さまへのご訪問も、おそらく現実逃避か幽体離脱している時にしかできなくなりそうです(--;)
 見捨てず、どうぞぽれぽれお付き合い下さいませ~。


ヤングアメリカンズ(YA) | 13:29:08 | Trackback(0) | Comments(2)
ヤングアメリカンズ2013.夏~ホストファミリー編
 息子が初参加した2日間のワークショップで募集されたホストファミリーは、2泊3日の滞在でした。

 ワークショップ当日の大体3~4日前に、人数と性別のみの決定メールを受け取ります。
 今回、我が家は、物置と化していた小さな部屋を片付けて、メンバー用として準備していました。
 が、メールで我が家の受け入れが男女二人と判明したので、家族会議(笑)
 事務局側は、「男女同室でも構いません」とおっしゃって下さっていたのですが、もし自分だったらやはり別室の方がいいかなぁ、と思ったので、急遽、居間の一角に一人分のスペースを作ることにしました。そして、この場合、レディファーストで女の子は個室、男の子は居間に案内!

 初日の顔合わせはワークショップ後の21時過ぎ。連休中だったので、最終日以外は夫に車での送迎をお願いしていたのが、大正解!
 初日はメンバー二人とも疲労困憊といった風情で、車の中でも爆睡し、男の子は夕食も食べずに布団へ直行!そりゃあ、あれだけの人数のお子さまを相手に一日中踊り続けですもんねぇ・・・

 そして二日目。
 食事の好みが分からないので、ランチ+おやつは近所のコンビニで自由に選んでもらい、車で出発!
YA2013.3
 息子も娘も、大きいお兄ちゃんとお姉ちゃんに大喜び!終始、車の中でもじゃれていました(^^)

 二日目の午後はリハーサルで見学できないので、私はいったん自宅に戻り、夕食の支度。その後、再び車でショーを観に会場に向かいました。

 YAのステージは、準備も後片付けも全てメンバーが行います。その為、ショー終了からメンバーとの合流時間まで約1時間の待ち時間がありました。その時間を利用して、近くの中華屋さんで子ども達だけ夕食タイム。帰りの車の中で寝てしまうだろうと思ったからで、果たして予想通り、二人とも自宅に着く前に撃沈・・・。おかげで、メンバーと私達夫婦の4人で、静かに夕食を食べられました(笑)

 そして最終日。
YA2013.4
 幼稚園に行く前の娘は、せっせとキッチンに立ち、メンバーにフルコース料理をサービス♪
 そんな子ども達を見送った後に、(平日だったので)電車でメンバーを待ち合わせ場所まで案内して、ミッション完了!!

 長かったような、あっという間だったような3日間でした。

 経験してみた感想としては、YAのホームステイ・・・オススメです!!

 まず第一に、一緒にステージで踊っている仲間なので、子どもも家族も親しみやすいこと。そして、色々な家を渡り歩いているメンバーなので、ホームステイ慣れしていること。さらに半年とか一年でなく短期間なので、我が家のようなホストファミリー初心者でも挑戦しやすいこと。YAの話も色々聞けたし、個人的には大満足♪♪

 ただ、うちの場合、YAに参加しない幼稚園児がいたので、休日に車送迎してくれた夫や、夜に娘を先に寝かせてくれたり、最終日娘を幼稚園に送迎してくれた実家の協力がなければ、結構な負担になっていたに違いありません。現実的には、子どもが夜更かししても耐えられる位大きくなってからの方が、受け入れは楽だろうな、と思います。

 とかなんとか言って、今回の話には続きがありまして・・・

 

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ヤングアメリカンズ(YA) | 21:10:32 | Trackback(0) | Comments(8)
ヤングアメリカンズ2013.夏~ワークショップ編
 さてさて、息子が初参加しましたヤングアメリカンズ(以下YA)。

 ドキドキしながら迎えた初日。

YA2013.1
 初めは、メンバーの模範演技を見学するところから始まり・・・

 そして、その後さっそくレッスン開始!

 全て英語でのレッスンかな、と思っていたのですが、実際には日本人メンバーが通訳をして下さったので、英語が分からなくても全く問題ありません。

 初日は、昼食タイム以外の全てのレッスンが見学可能だったので、一日私も会場に缶詰状態(笑)。

'A2013.2
 気分転換の意味もあるのか、舞台上だけでなく、廊下やロビーなど、さまざまに場所を変えてレッスンが行われていました。

 2日目(ショー当日)も、リハーサル以外は見学可能。なので、全ての練習風景を見学すれば、大体のショーの流れはつかめます。ちなみに、息子は練習中、ダンスのソロパート(と言ってもほんの10秒足らずですが)を貰えた事が判明。急いで家族にメールしました☆

 今回参加したワークショップの場合、2日間という短期間で、一体どれだけのものが作れるのか?甚だ不安がありましたが、ところがどっこい!完成度は目を見張るものがありました。もちろん、素人の出演するショーなので、危なっかしい場面もあります。でも、その辺りもYAのメンバーが上手にサポートしていて、観客が充分楽しめる仕上がりになっていました。
 しつこいようですが、あれだけのショーを1,000円という格安で観られるのはかなりお得!参加を検討中の方もそうでない方も、お近くに会場があれば足を運んでいただく価値はあると思います!

 うちの場合で言えば、普段19時に布団に入っている息子にしては、夜遅く・・・最後までしっかりと頑張ってくれました。ショーが終わって開口一番、「来年もYAに行きたい!」と言ってくれたのには頼もしさも感じた位。2日間で、色々学んでくれたかな?皆で一緒にショーを作り上げる喜びを感じてくれたのなら、これに優る収穫はありません。

 そして、そんな息子のモチベーションを上げてくれたメンバーの存在。我が家にとっても初体験の、ホームステイ編、次回に続きます(^^)



ヤングアメリカンズ(YA) | 23:32:54 | Trackback(0) | Comments(2)

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